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トレードビュー(Trade view)の詳細解説

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■ 0.0Pips~の超低スプレッド!
■ 約定にはECN方式採用!
■ 最高基準の取引環境!


Tradeview(トレードビュー)は2003年に設立された業界では老舗にも数えられる、ケイマン諸島に本社を置くFX業者です。最高の取引環境を提供するという企業理念のもと、世界基準の取引システムを構築しており、業界内でも最狭0,0という極小スプレッドにも関わらず、約定力が非常に高いILC口座(NDD方式)が人気です。スキャルピングに最適ということで近年、利用者が増えているcTraderも完備されており、為替以外のオプションとして、別口座となりますが、現物株式や株式指数、ETFなども取り扱っています。他の業者にも劣らない情報開示にも力を入れており日本語のサポート対応もあるので、トレーダーも安心して取引をする事が出来ます。

取引の際には投資額に合わせて3種類の取引ツールから選ぶ事ができ、ENC方式で約定が行われるのは多くのトレーダーにとって魅力的ではないでしょうか。またクレジットカードをはじめとした入出金方法が豊富であり、銀行送金のほか、bitwalletにも対応しており、資金の移動に不便さを感じることはないでしょう。利便性にも優れています。Tradeviewは本社はアメリカのニューヨーク州ですが、英国領ケイマン諸島での最高金融監督機関であるCIMAケイマン諸島金融庁に登録されており、信頼性の高いFXブローカーといえるでしょう。スペイン最大手のサンタンデール銀行に資産の信託保全を行っており、万が一、経営破綻が起きたときにも顧客資産が3万5000米ドルまで補償されるため、安心して利用できるでしょう。デモ口座も用意されているので、一度試してみてはいかがでしょうか。
 
トレードビュー(Trade view)口座開設詳細を見る
 

ケイマン諸島のCIMAライセンスを取得


トレードビュー(Trade view)は、ケイマン諸島に登録する海外のFX業者です。

本拠地はアメリカであり、10年以上の運営実績がある老舗の業者です。

ケイマン諸島は早くからオフショア金融の一大拠点として有名であり、

また租税回避地として批判の対象となったこともあります。

こうした経緯もあって厳格な不正防止策が敷かれるようになり、

マネーロンダリングなどの不正対策に関しては、日本よりも上にランク付けされています。

また、日本も加盟しているIOSCO(証券監督者国際機関にも加盟しています。

トレードビューは、このように厳格な規制を敷くケイマン諸島金融監督官庁(CIMA)のライセンスを取得しており、

情報公開や経営の透明性に関して、信頼できる業者といえるでしょう。



顧客資金は欧州最大手のサンタンデール銀行が保全


トレードビューが預かった顧客の資産は、

第三者の会計機関であるMainstreamGroupが分別管理し、

スペイン最大手サンタンデール銀行に信託保全されています。

サンタンデール銀行は欧州で最大手と言われるスペインの金融機関です。

世界ランキングでも常に10位台をキープしており、

欧州はもちろん、スペイン語圏の南米でもシェアを伸ばしています。

F1のスポンサーを長年務めていたため、モータースポーツファンにはおなじみかもしれませんね。

この信託保全によって、顧客資産は最大3万5000ドルまで補償されることになっており、

安心して資金を預けることができます。



透明性の高いECN方式


トレードビューにはいくつかの口座タイプがありますが、

評価が高いのはECN方式のILC口座です。

ECN方式は、顧客の注文をそのまま市場に流し、FX業者は手数料をとることに徹する方式です。

業者による不正な操作(不利なスリップや約定拒否)が起きる余地がなく、

透明性の高い取引とされています。

トレードビューでは、スキャルピングアービトラージも認められており、

これが顧客と業者の利益が相反しないECN方式である証拠といえるでしょう。


常にベストなレートを提供


ECN方式で重要なのは、市場に流した注文がきちんと成立することです。

顧客の注文はLP(リクイディティプロバイダー)を通じて市場に流され、

そこでレートがマッチしたとき注文が成立します。

したがって、このLPの質と量が、注文成立を左右します。

トレードビューでは、50以上の著名な金融機関からなるLPと契約しており、

万全の流動性を確保しています。


通常、LPの数は多いところでも30前後なので、

トレードビューがいかに流動性の確保に重点を置いているかがわかります。

また、回線の面でもエクイニクス(EQUINIX)社と契約しており、

各国の金融機関もサーバーを置くロンドンのLD4データセンターにメインサーバーを設置しています。

流動性の確保と優れた回線品質により、

トレードビューは常にベストなレートを顧客に提供できるのです。


業界最安レベルの取引コスト


トレードビューには4種の口座タイプがありますが、評価が高いのはECN方式のILC口座です。

ILC口座は、手数料+低スプレッドという方式で、

一見、スプレッドとは別に手数料がかかってしまうように見えますが、

トータルコストは業界でも最安の水準です。

まず、スプレッドは平均0.2pipsと海外業者の中ではトップクラスの狭さ。

レートを眺めているとスプレッドが0になる場面も頻繁に見られます。

これは高い流動性を確保できている証拠でもあります。

高い流動性を確保するためには、高品質のLPを揃えなくてはいけないので手数料が高くなりがち。

しかし、トレードビューの手数料は、10万通貨あたり5ドルと、

これまた業界でもっとも安い設定になっています。

トレードビューはボーナスやキャッシュバックを他社のように積極的には行っておらず、

そのぶんを取引コストの引き下げに充てる方針のようです。


あらゆるニーズに対応した4種の取引ツール


トレードビューで用意されている取引ツールは4種類。

定番のMT4MT5

cTraderCurrenExも利用することができます。

cTraderはスキャルピングに特化した取引ツールです。

トレードビューはスキャルピング可であり、

取引コストの低さも相まって、スキャルピングしやすい環境が揃っています。

そこでcTraderが使えるのはうれしいかぎりです。

CurrenExは、裁量トレードに特化した、大ロットのプロ向けツール。

強烈な約定力がウリですが、手数料がわずかに高いというデメリットもあります。

目的に応じて使い分けましょう。


電子マネー決済が充実


トレードビューへの入金や出金は、電子マネー決済がとても充実しています。

日本円が使えてスピードも早いSticpaybitwalletが利用できるのはたいへん便利。

入出金で待たされることはないでしょう。

ただ、日本国内の銀行への直接振り込みによる入出金はできません。

海外銀行経由となるので、その点には注意しましょう。


日本人スタッフによるサポート


トレードビューには日本人スタッフが在籍しており、

日本語によるサポートが24時間受けられます

メールやライブ・チャットによる対応のほか、電話でのサポートも受け付けています。

確実に日本語でのサポートを受けたい時は、公式サイトのフォームからコールバックを依頼しましょう。

申請をしておくと、都合がつき次第、折返しの電話を受けることができます。

電話料金などの点から見てもメリットが大きいので、ぜひ利用してみてください。

基本情報
モバイル対応 あり
最小入金額 10万円~
最大入金額 原則なし
入金方法 ■銀行送金 
■クレジット/デビットカード 
■銀聯カード 
■オーケーペイ 
■エコペイズ 
■ネッテラー 
■スクリル 
■Alliedウォレット 
■アップホールド(ビットコイン)
出金方法 ■クレジットカード (入金額と同額まで)
■海外銀行送金 
■アップホールド(ビットコイン)
手数料 0.0005ドル(取引商品・量により異なる)
スプレッド 0.0pips~
レバレッジ 最大500倍
取引プラットフォーム MT4、cTrader、Viking
お客様サポート 電話、メール(日本語)、ライブチャット
会社情報 Tradeview Ltd
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ユーザー評価
投票数 悪い 項目 良い 投票数
3
総合
19
4
取引機能
18
6
顧客サポート
16
5
プロモ
17
7
初心者向き
15
3
上級者向き
19
2
手数料
20
1
通貨ペア
21
トレードビュー(Trade view)の評判クチコミ
5つ星
 4
4つ星
 6
3つ星
 3
2つ星
 0
1つ星
 0
平均評価
4.1
13
TradeViewの小ロット   2020年10月03日
評価:
GBPJPYのスプが0.6と狭く手数料いれても負担が減る
TRADEVIEWは初回最低入金額   2020年07月14日
評価:
10万円と高め、日本語サポートが中途半端、初心者にはおすすめできない業者だと思う。
出金手続きがきめて   2020年05月02日
評価:
Traderstrustを選んだ理由の一つが、出金手続きが早いこと
ビットコドル   2020年02月20日
評価:
いい感じだけど、低ロットしか建てれん
デメリット   2019年11月15日
評価:
上げるならスワポの値付けが辛め、チャートが見にくいくらいかな。
MT4   2019年01月11日
評価:
海外の主流ツールはMT4だけど慣れたら使いやすい。短期トレードはセンスなしと諦めた…
上級者向け   2018年09月13日
評価:
自分でプログラムを組める上級者向けといった印象
シストレ頼み   2018年05月08日
評価:
今世界情勢が読めないからね、シストレに頼る。
満足   2018年05月04日
評価:
短期取引メインだからだいたい損切るけど、塩漬けも経験すればストレス感じるラインがわかるし勉強にはなる。
最低入金額   2017年10月12日
評価:
資金力は人それぞれだけど、最低入金額が10万円以上と敷居が高い気がする。
同感   2017年10月10日
評価:
TradeviewはCIMAを登録してるし、高額入金でも出金拒否はなさそう!!
取引コスト   2017年09月15日
評価:
使い勝手はMT4やcTraderと同レベルなのに、取引コストがやや高い。
新しい   2012年03月19日
評価:
新しいところ探してたからやってみよ
評価
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