☰ Menu
トップページ » ブログ体験記 » 【逆転の発想】FXで勝ってる人はセオリーの逆をいく

【逆転の発想】FXで勝ってる人はセオリーの逆をいく

| by | ブログ体験記

こんにちは!マックスです!!

今日はこないだ設定したユーロドルのチャートを見てます!

【あなただけじゃない!】ダメなときはいさぎよくFXを休もう

ユーロドルはドル円に比べて動きが活発ですね!

まったく動かないという時間が少ないように感じます。

これまでの最安値のラインをぐぐーっと割り込んできたので。。

ここから売ります!

損切りは最新の時間足の始値の少し上あたりで!

さて、どうなりますか。。

ぐぬぬ。。

赤いラインから↓に売り、黄色いラインで損切りされちゃいました。。。

この最高値や最安値をブレイクした方向に順張りする方法。

ここのところ勝率が悪化してる気がします。

相場の状況が変わってきたのでしょうか?

そ・こ・で!

こないだチャートを眺めて思いついた方法を試してみることにしました!

赤丸の部分を見てください!

これは25日の移動平均線を5日線が上に突き抜けたところ。

セオリー通りなら上昇トレンド突入!となるチャートの形ですが。。

マックスはここであえて売ります!

移動平均線は実際の相場の動きよりも遅れて動きます!

多くのトレーダーに利用されている移動平均線ですが、

使用する際には絶対に押さえておきたい性質があります。

それが!!

「相場の動きが遅れて現れる」ということです!!

移動平均線は過去から現在のレートを平均したものであり、

それゆえに一時的な上下のブレを取り除いた相場の真の姿を視覚的に捉えることができます。

一方で、過去のレートも加味されているので、直近の大きな動きに対する反応は鈍いのです。

レートが大きく動いた後、遅れて移動平均線も動き出す、という流れになりやすいのです。

よって、セオリーであるゴールデンクロス・デッドクロスを見てからエントリーしても、

すでに上昇や下落の大部分が終わっている。。という事態はよく起こります(*´Д`)

しかし、この移動平均線の反応の遅さを逆手にとった方法も存在します。

「ゴールデンクロス・デッドクロスが出たら、サインの出た向きとは逆方向に入る」

というものです。

すでに上昇や下降が終わっているなら、次はその逆の動きが出やすくなります。

含み益を持ったトレーダーが利益確定に動くからです。

その動きに合わせて自分も逆張りをするのです♪

この逆方向の動きは、一時的に終わる場合もあれば、

そのまま新たなトレンドを形成する場合もあります。

一時的な押しや戻りになるだけなのか、

それともトレンド転換なのかを見極めなければならないように思えますが、

バイナリーオプションに関してはその見極めは不要です。

一時的であろうとトレンド転換であろうと、一度は逆方向に動くのは確かなので、

その部分で勝ってしまえば良いでのす。

このように短期間の動きをとらえて大きな利益に結び付けられるところが、

バイナリーオプションの強みだといえます。

そこで、今回は逆手にとって逆方向に張るという方法です!

この場面でセオリー通りならば買いポジションで入るべきですが

逆の売りで入るってことです!

さて、結果は。。

見事的中!!

これは正直、うれしいぃぃぃ~~(笑)

赤いラインで売り、黄色いラインで利益確定してます!

もうちょっと欲張ってもよかったかな?

利益確定のタイミングもこれからの課題ですね!

しばらくはこの方法を研究したいと思ってます!!

それではまた!

XM Trading口座開設詳細を見る

【20年10月】 XM(FX)

XMのおすすめポイント

■ レバレッジ最大888倍(国内業者最大25倍)!

■ クイック入金と同日引出し可能!

■ 約定パワー100%!

【口座開設のみで3000円ボーナスのもらい方】

*当サイトからのXMに登録!

○ 対象者:当サイトからXMに行き口座開設した方
○ 開催期間:2020年10月31日まで

○ 受取方法

  1. 下記のリンク、もしくはこちらからXMに行きます。
  2. 口座開設(無料)を完了します。
  3. 自動的に自分の口座に3000円の取引ボーナスが入金されます。

***この3000円を使って得た利益はすべて出金可能です!***

XM Trading
バイナリーオプション・FX体験ブログ
バイナリーオプション
海外FX
バイナリー入門特集
HOW IT WORKS特集
国内・海外業者比較特集
見方・評価の仕方特集
運営者情報
転載・複製は厳禁です
Copyright 2020 binaryoptionjp.com All Rights Reserved
Top